鳴け、cock-a-doodle-dooooooo

秘密機関 鳴鳥飯店

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the engy

更新日:

all about

the engy

2019年10月30日にメジャーデビューを果たしたばかりの彼ら

アーバンライフの中で聞きたい音楽

京都という街でバンド結成した彼らは

都市型でもありどこか古風な音楽を作る。

ネオン、路地裏、大都市ならではの華やかな部分とその裏側

なにか感じるものを聴くたびに与えてくれるそんなバンド

スペースシャワーTVの何かの番組で「All about」を聴きすぐに調べた

少しだけ歪んだベース、澄んだキーボード、ボーカル山路さんの英語と抜群の歌唱力。。クオリティの高さが本当に素晴らしかった。

芸術性と大衆性を成す音

https://www.cinra.net/interview/201910-theengy_yjmyk

こちらの記事で詳しくインタビューされてました。

Sick enough to dance

Hello. I’m so sick. And it’s enough to dance. I’m running out of time tonight. But it’s not too late.

theengy

日本語の韻を踏んでラップのような歌詞、でも英語にも聞こえる歌詞

独特のグルーブと世界観が癖になる。

the engyは、山路洸至(vo,g)、濱田周作(b)、境井祐人(dr)、藤田恭輔(g、cho、key)の4人からなる京都府出身のバンド。2017年5月に自主制作盤の1st EP『theengy』を発売。2018年5月に1stアナログ7インチ「Say it」、8月には2ndアナログ7インチ「All about」をリリース。関西を中心に精力的なライヴ活動を展開し、楽曲のクオリティの高さが注目されています。

2020年は間違いなく彼らの年になると思う。

チケットが取れなくなる前にライブに行っておきたい。

どっちも行けへんやないかい。。行ける方は是非!!

2019 1129出演のあさイチで歌った楽曲の Sick enough to dance も収録されてます。

あの歌声と音楽からは想像できないくらいフレンドリーな雰囲気の方々です。
これからどんどん売れていって大きなステージでも見れる日が来ると嬉しい。

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